緊張の1次審査。

本日、無事、ようやく、


休肝日を迎える事ができました吉田です。

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?



私、Blogの更新が途絶えていた日数分だけ、

連日お酒が続いておりました。。




では、新たな投稿を。






先日、文化学園で開催された、

TOKYO新人デザイナー大賞のデザイン画審査(1次審査)にお誘いいただき、

その緊張感のある1次審査にお邪魔してきました。



6000点以上のデザインの中から、

15点が選び抜かれ、今年のFashion Weekでショー&最終審査に進むとのこと。



それぞれの作品に、必ず自分自身でテーマを設定するそうなのですが、

これがまた、色んな視点があって面白い。



1次審査の会場はファッションを学ぶ学生達がお手伝いとして参加し、

中には実際に作品を提出している学生さんも。


そして、その作品を目の前でジャッジされるわけですから、

そりゃあ緊張しますよね。


そんな様子を見ていたら、こちらもそのドキドキ感が伝わって来て、

何の力にもなれないけれど、心の中で声援を送ってました。



果たしてどんな作品が選出されたのか。


早くも今年のショーが楽しみです!



ファッション業界の未来を作る若い情熱に触れられた気がして、


とても良い刺激になりました。


大人も、負けずと頑張らないと ですね。




また、個人的にも著名なデザイナーの先生方ともお会いする事ができ、

とても濃い時間になりました。



ご案内いただいた文化学園の増田様、

貴重な体験をありがとうございました!!


Naoya


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